ショーゴさんと相方のたけるさんからなるお笑いコンビ東京ホテイソン。
2020年のM-1グランプリのファイナリストの経験もあります。
ショーゴさんと言えば、2023年2月に開催されたボディビルの大会「マッスルゲート」に出場されました。
ボディビルの大会で鍛えられたボディを披露したショーゴさん、SNSで「かっこいい」とも話題ですが、
少し前まではガリガリと言われる程痩せていたそうです。
今回は、ショーゴさんのかっこいいところやどのぐらい痩せていたのかをまとめてみました。
東京ホテイソンのショーゴがかっこいい!
ショーゴさんは学生時代の頃からモテていたそうです。小学校5年生のときのバレンタインにチョコを24個もらったり、
高校生の時には、校内でもトップクラス級の女の子と付き合ったりと、誰もが羨む学生生活を送っていたようです。
連載 #こじらせ男のひとりごと 第5回は、#東京ホテイソン #ショーゴ さんが登場。
— Domani(ドマーニ) (@Domani_magazine) February 25, 2023
「どんなにモテても、告白しない、結婚しない」という「とんがり」人生を語ります。
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男前は女装してもキレイなんですね・・・負けました・・・。
東京ホテイソンのショーゴ、昔はガリガリに痩せていた?
最近は、ボディビルの大会に出たり筋肉質な身体が特徴とも言えるショーゴさんですが、芸人としてデビューしたすぐは、現在の姿からは想像しにくい程ガリガリな体型だったそうです。
ショーゴさんの身長は169cmなのですが、体重は48キロしかありませんでした。
もともと痩せ型でいくら食べても太らないタイプ。
しかも、本人の意思でそこまで体重を落としたとか。
ガリガリの方がセンスがある様に思われる。
引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/
という謎の理論に基づく体型管理をしていました。
東京ホテイソンのショーゴ激太り
2019年頃から、ショーゴさんは「健康改善」「骨格が細くてもこれくらいになれると、ガリガリの人にも見せたい」と本格的に身体を鍛え始めます。
トレーニング開始時は、55キロ程だった体重を、1年間で約30キロも増量し87キロまで増やしました。
そんな増量するための食事の一例を挙げると、
茹でた鶏のささみ肉をミキサーにかけて、マミーやピルクルで割って飲んでいたそうです。
ミキサーにかけたささみ肉の味が最悪だったそうで、ジュースを混ぜたみたいなのですが・・・
どっちにしろ、あんまり合わなさそうな組み合わせな気がします。
もちろん脂肪も増えましたが、ガッチリとした身体を手に入れるために体重を増やす必要があり、
増量したようですが、激太りしたように見えてしまったのかもしれません。
まとめ
東京ホテイソンのショーゴさんがかっこいいと言われていることについてまとめみました。
ダイエットとはまた違ってはくると思いますが、食事管理を毎日続けるのは本当に大変です。
太りにくい体質なのにここまで体を大きくすることができたのは、本当に努力の賜物と言えますね。
見た目ももちろんステキですが、何かを継続できるというのもかっこいいですよね。
最後までお読みいただきありがとうございました。




